1号
●第14巻1号 2010年12月 Vol.14 No.1 December 2010●
■巻頭言■
倫理綱領の改正への経緯と倫理委員会の歩み | 加賀美常美代 | 1 |
■特集論文■
「今、なぜプログラム評価なのか?」をふたたび「今、問いなおす」 | 高畠克子 | 4 |
基調講演:対人・コミュニティ援助の質を高めるプログラム評価のあり方 | 安田節之 | 7 |
分科会報告(産業領域):産業領域の実践におけるプログラム評価 | 北島茂樹 渡辺直登 久保善子 中島薫 佐野達 |
16 |
分科会報告(教育領域):学校・教育領域において役立つ評価 | 田島佐登史 黒沢幸子 |
31 |
分科会報告(地域コミュニティ領域):地域コミュニティ領域の実践におけるプログラム評価 | 安田節之 武田信子 |
43 |
■原著■
中高年ボランティアの参加動機、継続動機、成果認識の関連 | 蒲池和明 兒玉憲一 |
52 |
中学生のナーチュランスを形成する発達教育プログラムの開発とその効果 | 藤後悦子 | 68 |
◆会報 87